地下1階立ち上がり部分で地組された柱筋を機械式継手によって接続作業をしているところです。
北東側から撮影した低層部1階床の配筋状況です。
南西側から撮影した高層部地下1階床の配筋状況です。
中央よりやや左に見えるタワークレーンポストは半径40m、7tまでの資材を吊ることが可能です。
ポストの足元は地下2階に構築されたタワークレーンの基礎部分です。
10月末工事進捗状況はこちらです。